2020年もEFOツールはまだ現役で頑張ります!おもてなしツールですから!

2020年もEFOツールはまだ現役で頑張ります!おもてなしツールですから!

EFOツールはおもてなしツール

「お・も・て・な・し」で東京開催が決まったオリンピックも、いよいよ今年ですね!
街の至るところにおもてなしが増えてきました。
そんなおもてなしとEFOツールの繋がりを今回はお伝えさせていただきます!

「おもてなし」について改めて調べてみました。

日本の「おもてなし」は、目配り、気配り、心配り
茶道でも表現される“侘び寂びの心”を持ち、表に出過ぎない控えめなものです。その場にいない相手に対して、その方をお迎えするに当たり、心をこめて準備をする等目に見えない心を目に見えるものに表す。その為の努力や舞台裏は微塵も表に出さず、主張せず、もてなす相手に余計な気遣いをさせないことが、「おもてなし」の本質です。
引用元:株式会社おもてなし道「おもてなしとは何か?」
http://www.omotenaship.co.jp/omotenashi-organization/what-omotenashi/

つまり、「目の前のあなたのに、喜んでほしいから、満足してほしいから」という気持ちが、目配り・気配り・心配りとなって現れ、受け取る側は「おもてなし」されていると感じることができるということみたいです!

そもそもEFOツールってなに?

WEB上で「お買い物したいな」、「あ!このサービス良さそうだから使ってみよう」と思ったとき
「こちらよりお客様情報のご入力をお願いいたします。」
「新規登録をお願いいたします。」など
情報の入力を求められることがすごく多いですよね!

そのたびに、「あぁ、また入力するのか」「面倒だなぁ」「やりたくないなぁ」と
思う方も多いのではないでしょうか?私もその一人です。

「できることならボタン一つで終わらせたい・・・」

そんな「面倒」「もっと簡単に」という気持ちのモヤモヤを晴らしてくれるのが「EFOツール」なんです♪
まさに、入力する側に寄り添った、気配り・目配り・心配りがWEBでもできるツールがEFOツールです。

具体的にEFOツールで何ができるの?

初めに補足をしておくと、EFOツールの「EFO」とはですが、
Entry Form Optimization(エントリーフォームオプティマイゼイション)のそれぞれの頭文字を取ってEFOと呼ばれています。
個人情報を入力する登録画面(エントリーフォーム)を最適化(オプティマイゼイション)する。
言葉だけだと、ピンと来ないかもしれません。下記の動画をご覧ください。

 

入力のアシストとして、
・ふりがな自動入力
・リアルタイムでアラートを表示
・住所入力補助
・残り項目数表示
・サブミットブロック(完了ボタンの非表示)
などがEFOツールを利用することで実現できます!

EFO CUBEを知っていますか?

2020年1月現在、EFOツールとして存在するものは10種ほどあります。「EFO ツール」で検索すると、おすすめ3選!のようなまとめ記事もすぐに出てきます。
その中のEFO CUBEに今回は注目してほしいです!ありがたいことに、いろんなおすすめ記事にも取り上げていただいています。

その機能の中で特に推しポイントながID連携! とっても嬉しい機能なのでご紹介しますね!

EFO CUBEがおもてなしをサポートします。

EFO CUBEで目指すのは

『細かく多い項目数の入力に対する「面倒くさい」「イライラする」「煩わしい」ということを減らし
より使いやすく、より入力しやすく、そしてデータ分析から更なるおもてなしポイントの発見』です。

今は1人1台スマホを持っている時代です。
スマホ画面上での入力は、PCに比べ面倒に感じるポイントがたくさんあります。
「ボタン1つ押して終わりじゃダメなの?スマホでの操作も考えてよ。」なんて声も聞こえてきそうです・・・。

そこで強い味方になるのがEFO CUBEでご利用いただける「ID連携」という機能です。

 

神技!ってくらい感動します!!
Yahoo!Japan ID連携、Facebook ID連携、docomoかんたん入力の3種があります。
ちなみに動画はYahoo!Japan ID連携を使用しています。

また、EFO CUBEは、単なる入力サポートをするツールではなく、
・新規、再訪ユーザー分析
・エラーの詳細分析
・ページ別分析
など、様々なデータ分析を数字として管理することで、より良い入力フォームの実現を
お手伝いしています。

下記画像はデータ分析画面の一例です。

こんなお声もいただきました!

《女性用衣料品メーカー様》
会員登録フォームの離脱を懸念しており、会員登録のハードルを下げる方法を考えていた中でEFO CUBEが最適でした。
コンバージョン率は当初12%だったのですが、導入後25%ぐらいになり想定以上の効果を得られたと感じております。
《化粧品・医薬品販売会社様》
当初、EFOツールについてはそれほど重視はしておりませんでした。
もし効果が出なければすぐに止めようと思っていたのですが、
導入してみたところ、導入前に比べて167%もの改善効果を得ることが出来ました。
また、導入後に改めて気づくこともあり、フォームの重要性を再認識しました。

まとめ

オリンピックをきっかけに「おもてなし」という言葉が注目を集め、おもてなしを意識するようになりました。
時代の流れとしても、WEBで多くのことができるようになってきたからこそ、WEBでの心地よさが求められています。
対面でのおもてなしの心地よさを知っているからこそ、WEBでのちょっとした違和感が「面倒くさい」「イライラする」ということにつながってしまうのでしょうね。
EFOツールもまだまだおもてなしツールとして頑張ってます!

今回、記事内でご紹介した「EFO CUBE」は、売上改善率平均改20%、導入実績4000件以上のEFOツールです。
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